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今日から俺は

根本さんのお弟子制度

こんちは。優です。
昨日で今週の山場を越えたので幾分気が楽になりました。
2日ぶりのブログです。




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さて、今日Twitterにこんなことつぶやいたんですけど



わたし、実はもう自分のことコンサルタントだと思ってます。
コーチとしては…そうだなぁ、もうちょっと読み込みたい本がある。
それでもコーチと名乗ることに違和感はないです。

カウンセラーとしては、勉強中の身だと思っているけど
カウンセラーと名乗ることに抵抗はありません。


今、皆さんが自分で自分のことを名乗る時、なんていう肩書を付けますか?

私、Twitterのビジネスアカウントでは自分が得意だと思っている(好きな)順に
「コンサル・コーチ・カウンセラー」と明記しています。


これね、私なりのコミットメントなんです。


いま根本さんのお弟子制度というカリキュラムの中にいて
今まで何となくの知識だったものを知見にして得ていく、深めていく段階。

そして、クライアントをもつという責任に対してノウハウやコツを学んだりする場所。


(私が根本さんのお弟子制度で一番好きなのは、根底のテーマが自分と向き合うということ。そしてその後のカウンセラー活動が自由だということ)



じゃぁ、私たちはいつからカウンセラーなのか?

お弟子を卒業したら?
クライアントを得たら?
売れたら?
うまくできるようになったら?


私は、○○になるって決めたその瞬間からそれを名乗っていいと思ってます。





それは、コミットという言葉の通り《自分はそうなるなんだ!》っていう強い決意の表れでもあるし
同時に「自分にはそれができる能力があるんだ」ということを自分自身で認めることでもあると思うの。


だから昨日私は、自分の仕事を聞かれた時にハッキリと自然にそう言ったのだと思う。




酒好きのあなた様、二十歳になった時こう思わなかった?
「誕生日の前日の23:59と当日の0:00で何が変わるわけ?」

何も変わらない(笑)だから、その日を待たなくてもいいんじゃない?
 ちなみに我らお弟子は卒業前にデビューします♡





新入社員で出社1日目でも、経理部に配属されたら
その日からあなたは経理。5年目の今でも、経理。

新米でも経験なくてもみんな名乗ってる!(外野の声なんて無視無視)






ちなみに私、ここ数か月で人やカフェのコンサルと求人代行を善意で何件かしていて。
それがキッカケで、自分がどれだけそういうことに携わるのが好きなのかを思い知ったし、
「あーしたらもっと伸びる、もっとここはガッツリ交渉していい、こーしたらもっと売れるんじゃないか、効率が、反応が、etc…」っていつも頭の中で考えてる。
有難いことに、私のビジネスにおける思考や戦略、着眼点や視野の広さは
大企業で働くオージーの彼(元コンサル)からもお墨付き。

それでも「経験も実績もないから」と縮こまることもできるし
「じゃぁまず名乗ろう。そして必要なことを勉強して、自分の能力と合わせて使っていこう!」とも思える。

まぁ私も熱くなりすぎるところがあって
「S… slow down…. you’re too intense」 訳「ち、ちょま…落ち着いて。強烈すぎるんご」
って彼によく言われるんだけど、あわよくば、それも売りになったらいいなって思ってる。

 





まぁね、資格とか考えだしちゃうとキリがないというか、ちょっと違う話になってきちゃうんだけど…

それでも、名乗るという言霊でのコミットにはすごいパワーがあると思う。



もちろん、私はこの先ずっと学び続けるし変化もし続ける。
自信満々でもイケイケでも、驕らず感謝と進化は忘れないぞー!って決めてる。

でも誰にでも「最初」はあって、そこで私はゴリゴリに行きたい。
コワくないって言ったらうそになるけど!笑



だから、誰にも遠慮なんかせず、こわがらず
まずは声に出して言ってみて欲しい。


「〇〇の_____です」




ってね^^






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というわけで。

今日はちょっと乱筆乱文でしたが、誰かの勇気になったらいいなと思って書きました。



ではでは!


コメント

  1. […] なので「英語は教科じゃなくてコミュニケーションだよ!」と声高にお伝えした昨日の記事にあるように英語は学ぼうと思わず、楽しく習得しようと思うと、確実に楽になります。(頑張 […]

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